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ネットワークビジネス パワーパートナー

ネットワークビジネスはメンバーの成功と自分の成功は同じ

私が住んでいる浜松には、大企業がたくさんあります。

ヤマハ、ヤマ発、スズキ、ホンダ、ホトニクスなど


その中でも、地元小学校の授業にもでてくるのが、

本田技研工業創業者の浜松出身本田 宗一郎の話です。


本田 宗一郎が小さな町工場時代の話を、先生が話してくれて、

真剣に聞いていたことを覚えています。


本田 宗一郎はもともと技術者で、物作りの神様のような人だったようです。

彼を語るとき、もう一人欠かせない人がいます。

それが藤沢武夫です。


ホンダを大企業にまでしたのは、名参謀の藤沢武夫の力が

大きいことは有名な話になっています。

本田 宗一郎が藤沢武夫に出会った時のエピソード

本田は藤沢に出会った瞬間、「素晴らしい人物だ」と直感したそうです。

本田曰く「とにかく金のことはキミに任せる。けれども何を作るか

ということには口を出さないでほしい。オレが技術屋なんだから」というと、


藤沢も「それじゃあ金のほうはオレが引き受けます。でも、お互いに

近視眼的にものを見ないようにしましょう」といい、


最初の出会いから、わずか5分で話が決まったそうです。

実際には、本田と藤沢は人間的には水と油だったようです。


それでもうまくいったのは、お互いに相手を知り尽くしていたからで

本田には藤沢の考えが手にとるようにわかり、藤沢にも本田の意志は、

聞かなくてもわかる。「信頼」という言葉以上の関係が成立していたのです。


本田と藤沢の関係は、まさに「パワーパートナー」というにふさわしい

ものだったといえます。

メンバーの成功=自分の成功というのがパワーパートナーの考え方

どんなビジネスで成功するにも、真の協力者であるパワーパートナーが必要です。

パワーパートナーというのは、

「その人が成功することで、結果として自分も成功できる存在の人」を指します。


そのため、誰でもパワーパートナーになれるわけではありません。

自分と共通の目的・目標をもった人でなければ、

パワーパートナーにはなれません。


つまり一般的な身近な存在では、自分の親であり配偶者が

パワーパートナーといえます。


ネットワークビジネスでいえば、アップとダウンそれぞれが

パワーパートナーになり得る関係と言えます。


なぜならダウンにとってみれば、アップの協力なしには

稼ぐことができないし、アップにとってもダウンが稼げるように

ならなければ自分が稼げないからです。


そういう意味で、私がいつも考えていることは、

「どうすればアップを稼がせることができるか」

ということを考えながら行動しています。

他人の成功を助けることが、自分の成功に繋がると考えているからです。


ただ、気をつけなければいけないことは、

ネットワークビジネスを金儲けとして、自分の利益ばかり考える人は

パワーパートナーになることはありません。

案外こういう考えの人は多くいますので、見極めが大事です。


つまりネットワークビジネスでは、自分の利益ではなく

他人の利益も考えるようにしなければ成功できない仕組みになっています。


要は、「何をすれば相手が喜ぶのか」を必死で考えながら行動するのです。


成功する人は、パワーパートナーに対してできる限り尽くしています。

自分がもっているスキルや知識をすべて提供し、パワーパートナーを

成功させるために最善を尽くしています。


他人へ貢献すれば、人間的に問題のある人でない限り、

普通に考えれば、あなたの味方になってくれるはずです。

ただ、何もせずに他人があなたに力を貸してくれることはありません。


特に最初は、必ず自分からパワーパートナーになるだろう人に

最大限の貢献と無言の誠意を示す必要があります。


私はあなたがその気になれば、

いつでもパワーパートナーになれる自信はもっていますよ^^。



この良縁によってあなたに七つの幸福が授かりますように

最後までお読みいただきありがとうございました。

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